歯の矯正 3か月目突入

歯の矯正

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3度目の通院前日

はい、というわけで歯の矯正を始めて3か月目に突入しました。

ということは2カ月、役60日経過したということです。

ここまでは何かと食事に戸惑い工夫を重ねてきた感があるが、さらに矯正器具上下になるということはさらに不便極まりなくなるのは間違いない。 ここは前日に食いたいもん食っとくべきだ! そんな理由で、家系ラーメン食ってやったぜー(ここまでは満足だった。。)しかしその後、下の歯のフリーな状態がどんなに快適だったかを思い知ることになる。。  

2か月間のまとめ

次の日予定通り月1の通院で矯正器具の着せ変え、ついに下の歯へも器具が装着された。 で、ここまでまとめると、

1:徐々に歯が動いていく?、歯の組み合わせが少しづつ変わってきていることを実感。 

2:1に伴って歯が痛む個所も少しずつ移動していく。歯が痛むとは食事の時に上下の歯をかみ合わせるときの痛みだ。通常動作時はムズムズ間、ベロでそこを触ると歯の麻酔をして麻酔が切れかけてくるときの感覚に似ている。

3:歯ぎしりをしなくなった? 朝起きると歯ぎしりしていた時の歯のイタイタ感がない。矯正歯科曰く、歯の矯正中は痛いので無意識に寝ているときも歯を食いしばることをやめるらしい。

4:ご飯はやはりよく噛まない。ソフト噛みで飲み込むので逆に食事が早くなる。。。  デブになるんじゃね?

5:夏でもマスクするのは勘弁してほしい。汗で鼻と口の周りがびしゃびしゃになる。マスクの取り換え回数が多くなる。踏んだり蹴ったりです。

まだ言いたいことはあるが、愚痴になるからもうやめとく。

下の歯にとうとう。。

はい、というわけで行ってきましたよ、矯正歯科3回目。あ~いたーい。ま~た違うところがイタイタする。今日のこれからのごはんソフト噛みもままならないやないか!

今日のとりあえずの晩飯はシューマイ、枝豆にしました。。何とか奥歯で処理してあとは酒でごまかす。 矯正器具を付け替えた当初は痛みが増す、というか新たに痛みの個所が出てくることに気が付いた。 つまり、

器具切り替え:イタイタピーク

経過中:イタイタが徐々に和らぐ

安定期:むずむず感

このフローチャートが1月ごとに区切りがあって、これが矯正終わりまで続くのだろう。

これからは秋、冬の季節になるから結構煮すぎましたね感のある鍋、そしてそれを利用したおじやで食を計画している。鍋いいよね、いろいろ種類あって。 鍋は矯正を助けるであろうことに期待する。

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